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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/30(月) 11:00:54.45 ID:DeJK7wnm9
    新型コロナウイルスに感染したタレントの志村けん(本名・志村康徳)さんが29日に亡くなったことが30日、分かった。70歳だった。志村さんは今月23日に陽性と判明。
    東京都内の病院で懸命の治療を受けたが、力尽きた。この突然の訃報に、ネットも志村さん関連の言葉が続々投稿され、大きな悲しみに包まれている。

    志村さんの訃報の速報が流れたのが午前10時前。その後ツイッターの世界トレンドでは午前10時44分現在、1位が「志村けんさん」。
    上位10位までに「志村さん」もランクインした。

    日本国内のトレンドワードでも「ショック」「志村動物園」「全員集合」「だいじょうぶだぁ」「ケンちゃん」など、志村さん関連ワードで埋め尽くされている(午前10時50分現在)。
    ネットも大きな悲しみに包まれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-00000043-dal-ent
    3/30(月) 10:56配信

    【【世界の志村】志村さん死去、ネットも悲しみ 「志村けんさん」世界ランク1位、トレンドワードも関連語続々】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/25(火) 11:56:52.31 ID:pjaz40dTd
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00003494-nbcv-l42

    24日夕方、長崎市で釣りをしていた男性がイノシシに襲われ大けがをしました

    警察によりますと、24日午後5時ごろ、長崎市小江町の海岸で釣りをしていた50代の男性が、体長およそ1メートルのイノシシに襲われました。
    近くにいた人によりますと男性は足をかまれていたということで、左の太ももなどを切る大けがをしました。
    男性は命に別状はなく、市内の病院に搬送され手当てを受けています。

    イノシシは男性が海に押さえ込み、窒息死したということです。

    【【ニュース】釣り人、現地民に襲われ重症】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/02/22(土) 18:24:25.15 ID:x34Z072I9
     東京湾でマダコが大発生している。江戸前のタコはその味や希少性、取引価格から“東京湾の宝石”とも形容され、高級食材の「明石のタコ」に並び称される。大発生は2019年から続き、専門家は「18年は大雨が降らなかった上に、黒潮の大蛇行による海水温の変化など、さまざまな条件がそろったのだろう」と推測するが、明確な原因は見いだせない。謎は残ったままだ。

     横浜港・本牧ふ頭(横浜市中区)の海づり施設では、19年秋の台風15号で被災してから約4カ月ぶりの再開となった1月31日、太公望たちが重さ2キロ前後の大ダコを次々と釣り上げた。

     20年来通っているという男性(71)は「(施設が)休業中に大きく成長したのでは」と話しながら、護岸に沿って釣りざおを動かしては大ぶりのマダコを次々と釣り上げた。

     重さ3キロにもなる大物を釣り上げた男性(65)は、三浦半島特産の三浦ダイコンと一緒に煮ダコにして食すという。「正月には間に合わなかったが、立派なタコが揚がった」と喜んだ。

     大漁は、本牧海づり施設だけではない。県水産技術センター(三浦市)栽培推進部長の中村良成さんによると、横須賀・観音崎以北の内湾域で19年春ごろから稚ダコが多く発生しているとの報告が漁業者から寄せられているという。

     中村さんは18年の東京湾の気象・海象を振り返り、「真水を嫌う稚ダコが育ちやすい環境がそろい、大発生につながった可能性がある」と指摘する。具体的には▽梅雨明けが非常に早く猛暑で大雨も少なかったため、湾内に低塩分の水が広がることが少なかった▽黒潮の大蛇行による影響で沖合から適度に高温・高塩分の海水が流入した─という見立てだ。

     ただ、「同じ環境であるはずの観音崎以南では『マダコが少ない』と多くの漁業者から聞いており、矛盾する。大発生の原因とは言い切れない」と話している。

    神奈川新聞社


    2/22(土) 11:10配信カナロコ by 神奈川新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00000013-kana-l14
    画像 釣り上げたばかりのマダコを袋に入れようとして苦戦する釣り客の男性=1月31日、本牧海づり施設
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggEADDABFL4SsDw0M2LKn7QQ---x639-y900-q90-exp3h-pril/amd/20200222-00000013-kana-000-1-view.jpg

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    1: 木星虫 ★ 2019/11/30(土) 06:01:47.16 ID:ejO3maLd9
    サクラエビ 誤解招く表示で指導

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20191129/3030005011.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    駿河湾でとれたサクラエビだと誤解を招く表示で台湾産のものを販売したとして、
    静岡県は景品表示法に違反する疑いがあるとして、これまでに県内11の事業者に
    行政指導を行ったことがわかりました。

    駿河湾特産のサクラエビが記録的な不漁となる中、静岡県が飲食店や小売店を対象に実施している
    景品表示に関する定期的な調査で、県によりますと、ことし9月までの1年ほどの間に、
    駿河湾でとれたサクラエビだと誤解を招く表示で台湾産のものを販売したとして、
    県内の飲食店と土産物店あわせて11の事業者を行政指導したということです。

    具体的には、材料に台湾産のサクラエビが使われていたにもかかわらず、
    ▼「駿河丼」や▼「由比名産の桜えびのかき揚げ」とメニューなどに表示して販売し、
    景品表示法に違反する疑いがあるということです。
    中には、「アキアミ」を駿河湾のサクラエビと認識できるように販売していた
    土産物店もあったということです。

    県によりますと、駿河湾のサクラエビは台湾産に比べて消費行動につながりやすい傾向があるということで、
    県県民生活課は「不漁で十分な量が手に入らないため、表示をそのままに、
    台湾産に切り替えたケースがみられる」としています。

    11/29 19:07

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