【釣り場情報・管理人調査】12/21二宮大磯間サーフ~大磯港西側堤防~大磯港~大磯高校下サーフ観察調査報告
 
1 日時
2019年12月21日 9時~10時

2 場所
(1)大磯~二宮方面サーフ
(2)大磯港西側堤防
(3)大磯港
(4)大磯高校下サーフ


3 釣り場の状況
(1)大磯~二宮方面サーフ
天気はやや曇り。
風はそこまでなく、海も穏やか。
気温は低かった。
投げ釣り師はちらほら見える程度。

  

【写真(二宮方面サーフ)】
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(2)大磯港西側堤防
風があり、釣り人は少なかった。
ルアーは投げられない。
穴釣りやフカセの方がちらほら。
穴釣りはウツボやカニ、フカセでは
手のひらサイズのメジナがかかっていた。

※写真は失念。


(3)大磯港
港の中は風は弱かったが、寒かった。
家族連れもいなかった。全体的に渋い様子。
サビキやちょい投げがメイン。
エギングがちらほら。

【写真(大磯港内)】
IMG_0458


(4)大磯高校下サーフ
風もなく波も穏やか。
寒かったが、花水川~大磯高校下間で15~20m間隔
投げ釣り師がいた。
20m間隔でいたため、間に入るのは難しそう。

【写真(平塚
方面)】
IMG_0450

   
【写真(海方面)】
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【写真(大磯港方面)】
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4 所感
風や波は弱かったが寒かった。
防寒具は必須。

大磯高校下サーフでは投げ釣り師が多かった。
二宮大磯間のサーフでは
間に入ることが十分に可能。
※潮や天候は変化する可能性がありますので、
 各自でご確認ください。

                    以上